【一日一猫】夕暮れの箱入り息子。クリーム色のエキゾチックショートヘアが見せる無垢な瞳

「「わぁ、あれは何だ?」お口あんぐり、好奇心が止まらないクリーム色の猫ちゃん」A fluffy cream Exotic Shorthair kitten with an open mouth looks up to the left from a cardboard box in a bright sunlit living room. 明るい日差しのリビングで、クリーム色のエキゾチックショートヘアの子猫が段ボール箱の縁に手をかけ、口を開けて驚いたように左上を見上げている

「とっておきの隠れ家、見つけたよ」

今日の一枚は、見るだけで心がじんわりと温かくなるようなこの一枚。

柔らかな西日を背に浴びて、段ボール箱から顔を出しているのはクリーム色の子猫。

少し離れた目と、ちょこんと低い鼻。

エキゾチックショートヘア特有の、いわゆる「ブサかわ」で愛嬌たっぷりな表情がたまりません。

逆光気味の光が、子猫の産毛の一本一本を金色に縁取っていて、その柔らかさが画面越しにも伝わってきそうです。

箱の縁に添えられた両手(前足)にもご注目ください。

ぎゅっと握りしめているわけでもなく、ただ脱力して「ぽふっ」と置かれたその仕草。

この箱の中が、彼(彼女?)にとってどれだけ安心できる場所なのかを物語っています。

忙しい一日の終わりに、こんな無垢な瞳で見つめられたら、疲れもどこかへ吹き飛んでしまいそうですね。

一日一猫。

明日もまた、素敵な「一猫」に出会えますように。

「じーっ。まん丸お目目で箱から熱視線。「ねえ、ボクと遊んでくれるよね?」」A chubby cream Exotic Shorthair kitten with large round eyes looks straight ahead from a cardboard box against a warm, dark bokeh background. 温かみのあるボケた背景の中、クリーム色のエキゾチックショートヘアの子猫が、大きな丸い目で段ボール箱から顔を出し、真剣な表情でこちらを見つめている
じーっ。まん丸お目目で箱から熱視線。「ねえ、ボクと遊んでくれるよね?」
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この記事を書いた人

猫好き・旅好きでAI画像生成に夢中。地方をICTでつなぐサイト「たかみかん」を運営中。日常の小さなきらめきをすくいあげています。気づけば「猫、みかん、ICT」この3つで暮らしが回っています。

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